アーテック事業紹介

 厨房コンシェルジュとは??

厨房の運営で大切な①調理②機器・備品③メンテナンス・衛生清掃、それぞれ一つの分野での専門会社は日本にも多くあります。しかしながら、全て生のノウハウを蓄積し、この3つを網羅した総合的に最適な提案ができるのは“自社”で給食施設を運営する、アーテック最大の特長です。

給食センター、介護給食、幼稚園給食、カフェの運営、厨房機器の販売と設置、機器のメンテナンスや衛生清掃サービス、など厨房に関わる多様な事業を繰り広げる、アーテックだからこそ提供できる、厨房相談サービス、「厨房コンシェルジュ」是非 ご活用ください!

どなたも無料でご相談いただけるのが、厨房コンシェルジュです。 電話番号 0120-842-581 info@artec.ne.jp

害虫駆除

「自分たちで駆除をしても、害虫が減らない!」
「害虫が敷地内に巣を作ってしまい、利用者さんに危険が!」
そんなお困りはありませんか??
専門のスタッフによる駆除・防除を実施いたします。

① どんな方法で施工を行うのでしょうか?

アーテックの害虫・害獣駆除、防除では施設利用者様や環境に配慮した、IPM(Integrated Pest Mnagement)による、総合的有害生物管理を行っております。害虫・害獣駆除・防除に当たっては、害虫・害獣の生態をよく理解したスタッフがそれぞれに合った方法で駆除・防除のご提案をいたします。

② どんな手順で駆除、防除を行うのですか?

目視による点検や、発生源となりうる箇所、害虫の通り道になりうる箇所へトラップを設置し、生息調査を行います。生息が確認された場合は、駆除を行います。
※害虫・害獣の種類、状況により、手順が異なります。

③ 害虫・害獣の駆除、防除施工以外にどのようなことができますか?



調査の結果により、必要と思われる発生源対策(グリストラップ清掃や、床面清掃、排水管洗浄等)、侵入防止対策(防虫ブラシの取り付け、捕虫器の取り付け等)のご提案もいたします。

★厨房や施設の衛生・環境管理サービス<おまかせパック>もございます。
詳しくはこちらもご覧ください★

【害虫防除・駆除の事例】

ゴキブリ(クロゴキブリ、チャバネゴキブリ等)、飛来虫(チョウバエ、ユスリカ等)、蜂(クロアナバチ、アシナガバチ、スズメバチ等)、シロアリ、ムカデ、ヤスデ 等

【害獣防除・駆除の事例】

ねずみ(ハツカネズミ、ドブネズミ等)、ドバト 等

害虫・害獣の駆除、防除の他、害虫・害獣の巣や、生息が疑われる植木や草地の調査・点検も行います。こちらに記載が無い害虫・害獣もご相談ください!

フード・ダクト清掃

「今までこれでやってきたけど、厨房の環境は本当に衛生的なの?」
「ニュースをみるとウチも異物混入や食中毒が心配!」
こんなお困りはありませんか?
アーテックでは普段、なかなか目に止まらないフードやダクトの清掃、その他日常清掃業務を請け負うことができます。

① どうして清掃が必要なのでしょうか?

フードやダクトには、油やホコリなど小さな異物が蓄積しています。これらが調理中に発生する熱で、ダクトから垂れ流れてしまうことがあります。もし、調理物にはいってしまったら異物混入や集団食中毒の恐れがあるので、清掃の必要があります。

また、油やホコリが蓄積して固まると、排気機能の低下を招きます。このままの状態を放置すると、火災を発生させる危険性があります。このような火災を「ダクト火災」といいます。清掃、修繕にかかる費用が高額になることもあるので、未然に防ぐことをオススメします。

② 屋外に出ると異音がしていませんか?

最近では、ダクトから排気するときの音がご近所トラブルの原因となっているそうです。ファンの回転音、屋外へ排気する際の気流音は、騒音として捉えられる恐れがあります。これらの音を抑えるためには、定期的なメンテナンスが重要です。清掃だけでなく、メンテナンスをすることもお勧めします。

③ セルフチェックのポイントを教えてください。

まず、以下の3点を確認してみてください。

1つでも当てはまれば、ぜひお問い合わせください。 グリスフィルター、防火ダンパー、排気ファンなどすべて分解、清掃、不具合点検をして元に戻します。 分解清掃をすることで、隅々まで汚れをとり部品が正常に作動するか確認いたします。

まずはご連絡ください。電話番号0120-842-581